新年のごあいさつ
2026年01月01日
新年あけましておめでとうございます。
平素より、ヴィンセドール白山フットサルクラブへの温かいご支援・ご声援を賜り、誠にありがとうございます。
令和6年に発生しました能登半島地震および豪雨災害から2年が経過しました。
改めて、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、復旧・復興に尽力されているすべての方々へ、深く敬意を表します。
今シーズンのヴィンセドール白山は、「ALL FOR ISHIKAWA ~Ray of hope~」
をスローガンに掲げ、フットサルを通じて地域の希望の光となれるよう活動してまいりました。
今シーズン、チームは確実に力を伸ばし、シーズンを通してF2リーグの優勝争いを続けることができました。
また、ホーム最終戦では1,218名の皆さまにご来場いただき、応援してくださる方々の輪が確実に広がっていることを強く実感しております。
日頃より支えてくださっているファン・サポーターの皆様、スポンサーの皆様、そしてクラブを支えてくださるすべての関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。
スポーツには、人と人をつなぎ、前を向く力や希望を生み出す力があります。石川の未来のために、ヴィンセドール白山は2026年も挑戦を続けてまいります。
本年も変わらぬご支援・ご声援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
令和8年1月1日
ヴィンセドール白山フットサルクラブ
代表 鈴木 修平










